ピツニーボウズは世界標準です。

■ お知らせ

2009年4月29日:
当社は、お客様との良好な関係こそ、もっとも貴重な資産であると考えております。この関係を継続していくために、 新型インフルエンザへの弊社の対策をご紹介します。詳しくは

世界130カ国を超える国々で、高い評価と信頼を得ています。

1920年にアメリカ議会で郵便料金の納付用機械が正式に承認されました。それを受けて世界初の郵便料金計器を世に送り出したピツニーボウズ。以来、私たちは企業・法人あるいは公的機関の郵便発送という重要な役割を担う優れた製品とサービスを提供してきました。現在では130カ国を超える国々で使用され、世界トップシェアを維持しております。私たちは世界中にいる200万人以上のお客さまからいただいた高い評価と信頼を得てさらに満足していただけるよう、日々努力し続けています。

創業から90年以上経った今もなお、絶え間なく革新を追求しています。

「郵便に切手を貼るよりも、簡単で合理的な郵便発送方法があるはず」。この革新的なアイデアによって、切手不要の郵便発送処理を実現する郵便料金計器を、世界で初めて実用化したのがピツニーボウズです。「郵便処理速度の向上」と「郵便料金を記録し郵便局に提供する」という2つのハードルを乗り越えて、今日、私たちは郵便関連機器における世界最大の企業に成長しました。日本では1952年に当時の郵政省から初めて「ピツニーボウズ郵便料金計器」として認可を受け、それ以来、官公庁、大企業からスモールビジネスまでさまざまな業種で、多くのお客さまへ郵便にまつわる製品やサービスをお届けしています。


革新をもたらすチャンスは、お客さまのすぐそばにあります。

既存顧客とのつながりを保ち、新規顧客の獲得にも欠かせない郵便発送業務。しかし、それ自体は利益を生まず、多大なコストがかかると考えてしまいがちです。今いちど、文書や郵便物、そして荷物などをとりまく流れ、
“mailstream”とその環境を見直してみませんか。すべての郵便発送業務を自動化し、より効率的にすることで、大きなコスト削減と利益増加をもたらします。これこそ、私たちピツニーボウズが郵便発送業務の改善を支援してきた理由です。お客さまの頼りになるパートナーとして、この“流れ”を利益へと変える、ピツニーボウズをお選びください。