弊社が提供している郵便料金計器や保守サービスに関する疑問/質問の一覧がご確認いただけます。こちらのページを参照いただきましても問題が解決しない場合、まだ導入されていないお客さまは「総合案内」まで、すでに導入されているお客さまは「カスタマーケアセンター」までご連絡ください。
質問一覧

不具合/故障について
操作方法について
設定変更/誤操作について
残額補充について
6カ月点検について




- インクカートリッジを代えたばかりなのに、うまくスタンプできません。スタンプがかすれています。
- インクジェットの場合はプリントヘッドが目詰まりしていることが考えられますので、クリーニングをしてください。2~3回おこなっても解消されない場合はカスタマーケアセンター(0120-09-1995)までお問い合わせください。
- 重さが正しくはかれません。
- 電子スケールが水平な場所に置かれているかご確認ください。電子スケールに何も乗せていない状態で重さが表示されていたら、0gにセットしてください。
- 画面が真っ暗で、何も表示されません。
- 電源コードの差込みがゆるんでいないか確認してください。K700およびDMシリーズは一定時間が過ぎるとスリープモード (省電力モード) になりますので、いずれかのボタンを押して解除してください。
- スタンプした郵便物を郵便局に持っていったら金額が違うと言われました。
- 郵便物の重さ、郵便物の種別が正しいかご確認ください。種別を選んだときの料金が郵便料金表と異なる場合は、最新の料金改定に対応する必要がありますので、カスタマーケアセンター(0120-09-1995)までご連絡ください。


- 使わない時は電源を切ってもいいですか。
- 郵便料金計器をいつでも安心してお使いいただくため、電源は常に入れておいてください。K700およびDMシリーズは省電力モード機能を搭載しています。
- メーター番号はどこに記載されていますか。
- 郵便料金計器に貼ってある銀色のシール、またはスタンプの「富士山と桜」マークの下にあるPBに続く番号をご覧ください。
- スタンプ日付の年月日の読み方がわかりません。
- 日、月、西暦 (下2桁) の順に表示されています。
- 取扱説明書マニュアルを紛失してしまい、操作方法がわかりません。
- カスタマーケアセンター(0120-09-1995)までお問い合わせください。お電話で操作方法をご説明いたします。


- 社名や住所が変わるときはどうすればいいですか。
- 登録郵便局への変更届が必要になります。住所が変わる場合には登録郵便局が変更になることもありますので、カスタマーケアセンター(0120-09-1995)までご連絡ください。
- 郵便料金の支払い方法を変えたいときはどうすればいいですか。
- 登録郵便局への変更届が必要になりますので、カスタマーケアセンター(0120-09-1995)までお問い合わせください。
- 金額を間違えてスタンプした場合はどうすればいいですか。
- 料金精算時に還付請求できます。請求方法については「ご利用の手引き」や「表示額記録簿」の見返しをご覧になるか、カスタマーケアセンター(0120-09-1995)までお問い合わせください。


- 残額補充の方法について教えてください。
-
郵便料金計器の残額が少なくなったら下記の手順で金額を補充してください。補充方法は郵便料金計器の種類によって異なります。
モデムを使って補充する方法
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郵便料金計器に内蔵/外付けされたモデムをアナログ電話回線と接続します。
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郵便料金計器の「残額補充」キーを押します。
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承認使用金額を確認して、エンターキーを押します。
-
郵便料金計器の残額に、承認使用金額が補充されます。
-
モデム接続は自動的に切断されます。
電話/ファックスで補充する方法
-
データセンターに電話またはファックスします。その際には次の項目をお知らせください。
- アカウント番号 (お客様番号)
- メーター番号 (計器番号 例: PB××××××)
- 現在の使用累計額
- 現在の残額
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データセンターにてセット暗証コードを発行し、電話またはファックスでお客さまにお知らせします。
-
セット暗証コードを郵便料金計器に入力します。
-
郵便料金計器の残額に、承認使用金額が補充されます。
データセンターの受付番号・受付時間
| |
電話でのお申し込み |
FAXでのお申し込み |
| 受付番号 |
03-5750-4136 |
03-5751-7621 |
| 受付時間 |
月~金 9:00~17:00
※土曜・日曜・祝祭日
および弊社指定休日を除く |
セット暗証コードの通知:
月~金 9:00~17:00
※土曜・日曜・祝祭日および弊社指定休日を除く |
郵便局に持ち込む方法
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郵便料金計器からメーター部を取り外します。
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メーター部、計示額報告書、予納金 (現金または小切手) を登録郵便局の窓口に提出します。
-
郵便局の担当者が、予納金額をメーター部にセットします。
-
メーター部を持ち帰り、郵便料金計器にセットします。
- CMRSタイプの郵便料金計器で残額補充ができません。
- 1カ月の補充回数制限を越えていないかご確認ください。補充できるのは月に2回までとなっており、3回以上の補充には登録郵便局の許可が必要です。データセンター(03-5750-4136)までお問い合わせください。


- 6カ月点検について教えてください。
- 半年に1度、登録郵便局の点検を受けることが、日本郵便により決められています。点検月は郵便料金計器の承認を受けた月から6カ月ごとで、下記の必要なものを登録局に持っていき点検をお願いします。
- 6カ月点検に必要なものはなんですか。
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6カ月点検に必要なもの
| 型式 |
必要なもの |
- DM100CMRS型
- G9B0CMRS型
- K7B0CMRS型
- E738CMRS型 (デスポ)
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郵便料金計器+電源コード (+アダプター※)+『郵便料金等表示額記録簿』 |
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郵便料金計器 (メーター部)+電源コード (+アダプター※)+『郵便料金等表示額記録簿』 |
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郵便料金計器 (メーター部)+電源コード+『郵便料金等表示額記録簿』 |
- 6938CMRS型
- E438CMRS型
- B738CMRS型
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郵便料金計器+電源コード (+アダプター※)+オペレートキー+『郵便料金等表示額記録簿』 |
- 6538CMRS型
- A938CMRS型
- B938CMRS型
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郵便料金計器 (メーター部)+電源コード (+アダプター※)+『郵便料金等表示額記録簿』 |
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郵便料金計器 (メーター部)+『郵便料金等表示額記録簿』 |
※アダプターとは、2口用電源プラグです
